当院では身体の痛みは必ず取れると考えています。
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| 『神の手を持つ15人』の本で紹介されている |
| 当院長の治療を体験してみませんか? |
INDEX
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ぎっくり腰とは、何かのきっかけで急激に(ギクっと)発症した腰痛のことです。
医学的な診断名ではなく、一般的な名称です。
急激な動作の際に背骨のズレ(ねじれ)が発生し、支える筋肉に強い負担と緊張が走り炎症が起こります。
背骨がズレ(ねじれ)たままのため筋肉に常に負担と緊張があるため、身体を動かすと強い痛みが走り動作困難になります。
そのような状態でも背骨のズレ(ねじれ)を矯正することで筋肉にかかる負担がなくなり早期の回復につながります。
矯正後から動けることは珍しくありません。
3回程度の治療で動くことが楽になります。
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●(42歳・女性) 抱えられてしか歩行できなかったが、矯正をしてもらい、一人で歩いて帰れるようになりました。 ●(32歳・男性) 毎年、冬になるとぎっくり腰になっていましたが、矯正して以来ならなくなりました。 ●(40歳・男性) 明日が出張だというのにぎっくり腰になっていましたが、矯正を受けることでかなり痛みがとれ無事に行って帰れました。早く治したかった! ●(32歳・女性) マッサージしか受けたことがなかったですが一向によくならず矯正を受けてよくなりました。 ●(36歳・女性) 病院で注射やけん引でを続けていましたが、矯正を受けてよくなりました。 ●(65歳・男性) 定期的になっていたギックリ腰が矯正で痛みがとれました。 |
肩こりとは、頚や肩の筋肉の血行が悪くなり、血液中の酸素や栄養が筋肉のすみずみに行き渡らなくなって筋疲労を起こした状態のことです。
それでは何故?血液の流れが悪くなるのでしょうか??
ほとんどの方がPCやデスクワークによって目が疲れたから?
力仕事をしたからと思っている人が多いのではないかと考えております。
それでは、デスクワークをしている人やPCをしている人が全員肩こりなのでしょうか??
・・・・違いますよね!
何故?肩こりが起こるのか?
それは姿勢の問題です。
偏った姿勢を長くしていると同じ筋肉ばかり負担がいきます。
そうすると筋肉の奥に走っている血管にも負担がかかり血液の流れが悪くなります。
そういう状態になってしまうと疲労が回復しなくなります。
そして、楽な姿勢を探して、どんどん偏っていくことで頚や肩の筋肉が疲労を起こし肩こりになってしまいます。
姿勢が悪くなりすぎると、症状が悪化し、頭痛や目の疲れ、手のしびれも発症する恐れがあります。肩こりも背骨の姿勢を正すことによって血液の流れが良くなり、睡眠をとることで筋疲労が回復し改善されます。
肩こりでお困りの方は、一度ご相談ください。
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●(35歳・女性) 若い時から肩こりがひどく悩まされていましたが矯正とマッサージを受けて今では楽になりました。 ●(26歳・男性) 最近仕事が忙しく肩こりがひどかったのですが週に2回程矯正してもらうことで 仕事がはかどりました。 ●(44歳・男性) 肩を回すと「ゴリゴリ」と音が出るほどの肩こりが今ではスムーズに回せます。 ●(57歳・男性) 肩こりがひどく人から鉄板みたいと言われていたのに矯正とマッサージで随分と柔らかくなりました。 ●(29歳・女性) 肩こりがひどい日は夜も寝付けなかったのに、矯正を受けた後はぐっすり眠ることが出来ました。 ●(48歳・女性) 小説を読むのが好きなのですが肩こりで最近読むのが辛かったのです。しかし、矯正してもらってからはまた小説を楽しめました。 ●(54歳・男性) 昔から肩こりがひどく、人に薦められ小林整骨院へ行きました。初めて受けた矯正でこんなに楽になるなんて次は私が人に薦めようと思います。 ●(58歳・女性) 肩こりがひどく悩んでいた私が、矯正・マッサージを受けて随分楽になりました。今では週に1回は通院しています。 |
関節痛とは、関節の基本的な働きに痛み・障害がある時に起こります。
(骨を動かす力と支える力のアンバランス)
当院では、原因不明の関節痛、特に膝・股関節痛でお悩みの方はご相談ください。
外傷(打った・捻った)が無く知らない間に関節が痛くなっていませんか?
ほとんどの原因は身体の歪みに関係しています。身体に歪みがある状態で歩行したり動作をし続けると骨格を支えている筋肉・関節に負担が強くかかり痛みが現れてきます。
特に膝痛の方で
1. 膝の内側や後ろ側に痛みがある。
2. 下腿外側(すねの外側)の筋肉が歩行時に痛む・もしくは、はる。
3. 変形が無いのに曲げることが出来ない。
4. 痛くなった原因が外傷性(打った、捻った)でない。
5. 年齢のせいだと思っている人
6. 正座ができるようになりたい人
上記に当てはまる症状がある方は一度ご相談ください。
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●(47歳・女性) 長年、膝痛で悩んいでましたが矯正を受けて正座が出来るようになりました。 ●(66歳・女性) 膝が痛く歩くことも困難でしたが現在は趣味のマラソンが出来てます。 ●(29歳・女性) 肩が痛く夜も眠れませんでしたが、矯正で痛みが和らぎ眠れるようになりました。 ●(42歳・女性) 骨折後に動きにくくなった足の付け根の痛みが今では歩いても大丈夫になりました。 ●(36歳・男性) テニスでいためた肘の痛みが矯正で良くなりました。 |
頭痛はよくある身体的愁訴(しゅうそ)であり、誰でもよく経験するものです。
慢性頭痛の大半は機能性の頭痛で、緊張型頭痛、偏頭痛と両者の混合性頭痛です。
その中には体質的素因(いわゆる頭痛もち)に加えて心理・社会的要因が強く影響しているものがあります。
患者さんは、「とにかく頭痛を止めてほしい」という願望と同時に脳出血や脳腫瘍(しゅよう)などの重篤(じゅうとく)な疾患ではないかという不安をあわせもつものです。
したがって、頭痛の診療においては、心身両面からのアプローチが重要な意味をもちます。
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●(54歳・男性) パソコンを使うことが多く頭痛に悩んでいましたが、矯正を受けて痛みがとれました。 ●(33歳・女性) 夜になると疲れと頭痛で毎晩悩んでいましたが、矯正とマッサージを受けると夜を気分よく過ごせます。 ●(47歳・女性) ほとんど毎日薬に頼るほどのひどかった頭痛が矯正を受けて以来薬を飲まずに済むようになりました。 ●(56歳・男性) 夜、車を運転しているとよく頭痛になっていましたが、矯正を始めてからは大丈夫です。 ●(34歳・女性) 仕事が忙しくなると決まって頭痛になって困っていました。矯正やマッサージを受けている今ではもう頭痛に悩んでいないです。 ●(38歳・女性) 交通事故でムチウチにあって以来、頭痛が取れませんでしたが矯正を受けて徐々に楽になってきています。 |
生理痛とは、生理が起こる前後に腹痛や頭痛・腰痛などの不快症状が起こることです。
生理痛って整骨院で治るものかな?って思ってしまいますよね?
骨盤の歪みが大きい女性は骨盤が捻れ中にある子宮に圧迫がかかり痛みが出る場合があります。
また卵管の捻れによって排卵時に痛みを伴う人もいます。
1. 生理前に痛みが強く生理中は少しましな人
2. 生理中が重く痛みが増す人
などさまざまですが、骨盤の歪みを整えることによって改善される場合も多くあります。
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●(32歳・女性) 毎月、生理前は眠くなったり、不安な気持ちになったりしていましたが治療を受け体力がつき楽になりました。 ●(42歳・女性) 生理痛がひどく救急車で運ばれることさえありましたが、矯正治療で毎月の痛みがひどくならずにすみました。 ●(25歳・女性) 毎月、生理の度に薬を飲んでいましたが治療して3カ月経った今はほとんど薬の力に頼らなくてもよくなりました。 ●(21歳・女性) 生理周期が不規則でしたが、治療後には大きく生理周期が乱れることがなくなりとても安心しました。 ●(26歳・女性) 生理が始まると常に熱っぽい上に手足が冷えていましたが矯正やマッサージ後にすっかり楽になりました。 ●(19歳・女性) 中学生のときから出血がひどく食欲もなく貧血気味でした。しかし、治療を受けて以来食欲が増し、貧血もほとんどなくなりました。 ●(20歳・女性) 生理時、吐き気や下痢が続いていたのですが、治療をするようになり体力が付き抱いていた不安は解消されました。 ●(28歳・女性) 生理時、腰や股関節が痛み、動くのもやっとでしたが、矯正を受けて楽になり生理中も安心して外出できるようになりました。 |
O脚とは、股関節・骨盤の歪みから起こります。
O脚を気にする女性が最近は増えてきました。
O脚は膝の変形ではなく股関節・骨盤の歪みから起こります。
簡単にいうと「ガニ股」の状態になっているということです。
1. 靴の外側が特に減っている。
2. 膝のお皿が外に向いている。
3. 足を組んだ方が楽だ。
4. 骨盤の高さが違う。
5. パンツなど、足の長さが左右違う。
などがよくある骨盤の歪みからくるO脚です。
どこまで治るかと言うとご自身か知人に両膝を内に捻って膝をまっすぐにしてみてください。
捻れるところまでは必ずまっすぐになります。
どこまでまっすぐなるか、気になる方は一度ご相談してください。
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●(38歳・男性) 小さい頃から悩んでいた自分のО脚が先生の治療や的確なアドバイスによりよくなりました。 ●(34歳・女性) 昔に事故をして以来、後遺症のО脚になり好きだったスカートが履けなくなっていましたが治療を受けて、また履けるようになりました。 ●(26歳・女性) 友人からО脚のことを指摘され心配になり整骨院に相談したところ詳しく説明をしてくれて治療を受けることを決めて半年で私のО脚は改善されました。 ●(28歳・女性) 自分の将来のことを考えた時にこの膝では困ることが出てくると思い治療を続けて4ヶ月程でその心配はなくなるくらいまで改善されました。 ●(34歳・女性) この足では負担が大きいと思い本格的に治療を始めて1年程で足のむくみも出なくなるほどО脚が改善されました。 ●(25歳・女性) 足のラインが見えるピッタリとしたズボンを履きたかったのですが、О脚で履きにくく消極的だったのが治療を受けてそのコンプレックスがなくなりました。 ●(31歳・女性) 私はО脚のせいで足が凄く疲れやすかったのが、今ではその心配もなく教えて頂いた体操も毎日欠かさずやっています。 ●(23歳・女性) モデルを目指したのですがひどいО脚でその夢を断念せざるを得ない状況だったのですが歪みを整えてもらい私生活での注意等を教えてもらい今では毎日夢に向かって自分を磨いています。 ●(26歳・女性) 治療を受けて3ヶ月でО脚が気にならなくなりました。 |
椎間板ヘルニアとは青壮年期に好発し、繊維輪(周辺の硬い部分)に亀裂が生じ、髄核(中心部分)が繊維輪を破って飛び出し(膨れて)、脊髄や馬尾、神経根に障害を与えるために下肢痛や神経麻痺症状を惹起するものとされています。
長時間の座り仕事や重い物の持運びなど日常生活での動作が引きがねとなるものや椎間板の老化、骨の老化などが原因となってきます。