当院では身体の痛みは必ず取れると考えています。
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| 『神の手を持つ15人』の本で紹介されている |
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ぎっくり腰とは、何かのきっかけで急激に(ギクっと)発症した腰痛のことです。
医学的な診断名ではなく、一般的な名称です。
急激な動作の際に背骨のズレ(ねじれ)が発生し、支える筋肉に強い負担と緊張が走り炎症が起こります。
背骨がズレ(ねじれ)たままのため筋肉に常に負担と緊張があるため、身体を動かすと強い痛みが走り動作困難になります。
そのような状態でも背骨のズレ(ねじれ)を矯正することで筋肉にかかる負担がなくなり早期の回復につながります。
矯正後から動けることは珍しくありません。
3回程度の治療で動くことが楽になります。
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肩こりとは、頚や肩の筋肉の血行が悪くなり、血液中の酸素や栄養が筋肉のすみずみに行き渡らなくなって筋疲労を起こした状態のことです。
それでは何故?血液の流れが悪くなるのでしょうか??
ほとんどの方がPCやデスクワークによって目が疲れたから?
力仕事をしたからと思っている人が多いのではないかと考えております。
それでは、デスクワークをしている人やPCをしている人が全員肩こりなのでしょうか??
・・・・違いますよね!
何故?肩こりが起こるのか?
それは姿勢の問題です。
偏った姿勢を長くしていると同じ筋肉ばかり負担がいきます。
そうすると筋肉の奥に走っている血管にも負担がかかり血液の流れが悪くなります。
そういう状態になってしまうと疲労が回復しなくなります。
そして、楽な姿勢を探して、どんどん偏っていくことで頚や肩の筋肉が疲労を起こし肩こりになってしまいます。
姿勢が悪くなりすぎると、症状が悪化し、頭痛や目の疲れ、手のしびれも発症する恐れがあります。肩こりも背骨の姿勢を正すことによって血液の流れが良くなり、睡眠をとることで筋疲労が回復し改善されます。
肩こりでお困りの方は、一度ご相談ください。
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関節痛とは、関節の基本的な働きに痛み・障害がある時に起こります。
(骨を動かす力と支える力のアンバランス)
当院では、原因不明の関節痛、特に膝・股関節痛でお悩みの方はご相談ください。
外傷(打った・捻った)が無く知らない間に関節が痛くなっていませんか?
ほとんどの原因は身体の歪みに関係しています。身体に歪みがある状態で歩行したり動作をし続けると骨格を支えている筋肉・関節に負担が強くかかり痛みが現れてきます。
特に膝痛の方で
1. 膝の内側や後ろ側に痛みがある。
2. 下腿外側(すねの外側)の筋肉が歩行時に痛む・もしくは、はる。
3. 変形が無いのに曲げることが出来ない。
4. 痛くなった原因が外傷性(打った、捻った)でない。
5. 年齢のせいだと思っている人
6. 正座ができるようになりたい人
上記に当てはまる症状がある方は一度ご相談ください。
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頭痛はよくある身体的愁訴(しゅうそ)であり、誰でもよく経験するものです。
慢性頭痛の大半は機能性の頭痛で、緊張型頭痛、偏頭痛と両者の混合性頭痛です。
その中には体質的素因(いわゆる頭痛もち)に加えて心理・社会的要因が強く影響しているものがあります。
患者さんは、「とにかく頭痛を止めてほしい」という願望と同時に脳出血や脳腫瘍(しゅよう)などの重篤(じゅうとく)な疾患ではないかという不安をあわせもつものです。
したがって、頭痛の診療においては、心身両面からのアプローチが重要な意味をもちます。
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生理痛とは、生理が起こる前後に腹痛や頭痛・腰痛などの不快症状が起こることです。
生理痛って整骨院で治るものかな?って思ってしまいますよね?
骨盤の歪みが大きい女性は骨盤が捻れ中にある子宮に圧迫がかかり痛みが出る場合があります。
また卵管の捻れによって排卵時に痛みを伴う人もいます。
1. 生理前に痛みが強く生理中は少しましな人
2. 生理中が重く痛みが増す人
などさまざまですが、骨盤の歪みを整えることによって改善される場合も多くあります。
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O脚とは、股関節・骨盤の歪みから起こります。
O脚を気にする女性が最近は増えてきました。
O脚は膝の変形ではなく股関節・骨盤の歪みから起こります。
簡単にいうと「ガニ股」の状態になっているということです。
1. 靴の外側が特に減っている。
2. 膝のお皿が外に向いている。
3. 足を組んだ方が楽だ。
4. 骨盤の高さが違う。
5. パンツなど、足の長さが左右違う。
などがよくある骨盤の歪みからくるO脚です。
どこまで治るかと言うとご自身か知人に両膝を内に捻って膝をまっすぐにしてみてください。
捻れるところまでは必ずまっすぐになります。
どこまでまっすぐなるか、気になる方は一度ご相談してください。
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椎間板ヘルニアとは青壮年期に好発し、繊維輪(周辺の硬い部分)に亀裂が生じ、髄核(中心部分)が繊維輪を破って飛び出し(膨れて)、脊髄や馬尾、神経根に障害を与えるために下肢痛や神経麻痺症状を惹起するものとされています。
長時間の座り仕事や重い物の持運びなど日常生活での動作が引きがねとなるものや椎間板の老化、骨の老化などが原因となってきます。